【図書委員会】「学校を飛び出して」市立図書館との連携

こちらの写真、実は草加高校図書館の中の写真ではありません。

市立中央図書館で撮影したものです。

10月から、市内の県立4校が3か月交代で図書館の一角に

「高校生の推し本」コーナーを作る企画がスタートし、

草加高校がトップバッターを務めることになりました。

題して「100年後の未来に届けたい本」。

文化祭でも展示した「近未来」がテーマのおすすめ本を、

こちらでも紹介しています。

 

この企画のPRのため、8月には草加市長の定例記者会見にも

参加して、記者のみなさんに委員の代表3人がプレゼンをしました。

 

その甲斐あって、コーナーに本やPOP等を並べる作業に合わせ、

新聞記者の方々の取材が!

  

 (早速、10/6付の「埼玉新聞」の10面に取り上げていただいています。)

 

草加高校のコーナーは12月までありますので、

中央図書館にお立ち寄りの際は、ぜひご覧ください。